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松本潤担ブログ @ニューヨーク830番地

遠くても。同じ空の下、繋がってるよ、とあなたが言ってくれるから。

やっぱりリアタイでより伝わるね

やっぱりあんまり前に進めてません(´・ω・`)

24時間テレビって長すぎて、さすがにどこからとっかかっていいのか悩みますね。

とりあえず全体的に。今回の24時間は嵐さん一人ひとりがダーツの旅に出向いたり、未来企画をこなしたりして、ものすごく前向きに関わっている感がありました。やっぱり今回は元旦に決意表明したこともあったし、震災ケアっていう観点からもこの番組にかける嵐さんの意気込みが4年前とは少し違っていた気がします。

今年の24時間テレビは嵐がメインパーソナリティを務める3回目。嵐さんの認知度も4年前からは想像つかないくらい上がっていましたね。(ま、4年前はダーツロケに行ったのはニノだけだからちゃんと比較はできないけど。)

2回目の時はひみつのアラシちゃんが始まって、ヲタ人気はさておきようやく一般認知度が上がってきたかな?という時で。ニノが行ったダーツの旅でニノが中学生に認知されなかった一コマが今回の24時間テレビ内のしやがれで流れてましたね。今は中学生で嵐の一人ひとりを識別出来ない人って珍しいんじゃないかな?

嵐さんの意気込みももちろんだけど、私(=見る側)の意気込みも段違いでした。

なにせ前回は録画を後から追いかけただけで、リアルタイムでちゃんと時系列に沿って向き合わないせいか、嵐さん一人ひとりが取り組んだ企画は(申し訳ないけど)あまり印象が無くて…。24時間テレビはちゃんとリアルタイムで一緒に見たほうが、より伝わることを実感しました。

今回のメンバー全員のダーツの旅で思ったことですが、潤くんの絶対認知度(顔と名前が一致して認知されている度合い)というのは年配の方の間でも高そうで、潤担としては嬉しい限りです。まぁ、あれだけはっきりした目鼻立ち(ええ、一般には濃いって言うんですよね、知ってます)だと、他の人となかなか被らないからかなぁ、なんて思ったり。

今回ダーツの旅で岩もずくをご馳走してくれたおじ様曰く、

「テレビだと濃く見えるけど、実物はそんなことない。実物はもっと優しいのね。」

ありがとぅ〜!!!やっぱり、わかるぅ〜?

そうなの、うちの子、優しいの。佇まいや立ち振舞いもそうだけど、まとう空気が優しいの。(って私素の潤くんにリアルで会ったことないけどさ。)

テレビで見るギラギライケイケは一生懸命作ってんの、出る前に。(じゃなかったらあんなに天使が漏れてこない)

まーもちろん年齢的に素で突っ張らかってた時もあっただろうけど、最近はまーるくなったよねぇ。雰囲気が柔らかくなったように感じるのは決して髪型のせいだけではないと思います。

潤くんのヲタじゃない、一般人の、それも中年男性からのそんなお言葉、嬉しくてエラヤッチャエラヤッチャヨイヨイヨイヨイ踊っちゃいました。はい。

ニノの未来企画について書こうと思ったけど長くなりすぎたのでまた後日( ´ ▽ ` )ノ