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松本潤担ブログ @ニューヨーク830番地

遠くても。同じ空の下、繋がってるよ、とあなたが言ってくれるから。

松本潤を脳内で勝手にキャステイングして楽しむ

先日のエントリに沢山の拍手をいただき、誠にありがとうございます!

拍手コメには表立ってお返事していませんがすべて読ませて頂いてます。

一手間かけて感想などシェアして頂きありがとうございます!!

さて。

ハリケーンサンディの余波も消えぬ内に今度は吹雪に見舞われたにこりん地方。

いろいろと落ち着かずにまだ見逃した冠レギュラーに追いついていません。

なので本日は手前勝手な妄想話をしたいとおもいます(^^)v

昨日、アメリカではクリスマスに公開になるレ・ミゼラブル(映画)のトレーラーを見ました。

私の好きなヒュー・ジャックマンがジャン・ヴァルジャン役で出演します❤

ヒュー・ジャックマンというとX-manシリーズのオオカミ男的イメージが強いかと思いますが、私が大好きな「ニューヨークの恋人」(Kate & Leopold, 2001)というロマンティック映画にメグ・ライアンと出演しています。

1876年のニューヨ-クの貴族が現代のニューヨークにタイムスリップして恋に落ちるという超非現実的な、まるでベタな少女漫画みたいな筋書きなのですが、私はそういうのが実は大好物でして。

因みにヒュー・ジャックマンと松本潤の共通点といえば、笑顔が可愛くて品のある色気が漂うことかな。

で、昨夜からこの映画のレオポルドを勝手に脳内で松本潤に変換して妄想を楽しんでおりました。

なんといっても品があるからね、似合うんだよねぇ~。

ちょっと頑固で、紳士。

執事のオーティスとのツーショットなんてもう最高です。

現代の暮らしに馴染むのにギクシャクする感じとか、

決められた婚約者を前にちょっとげんなりしつつ体裁を保って紳士的に接するとか、

トーストのいちごとマスカルポーネチーズのせをさらっと作ってちょと得意げなところとか、

ケイトを優しく包み込むところとか。

あ~、もう萌え要素満載です!

潤くんにもこういう役を是非是非やって欲しいんだよね。(勝手に脳内でキャステングしてますけど)

この映画のことは以前にも書いたことがあったかもしれないんだけど、本当に夢心地にさせてくれるロマンティックなストーリーで。

もう11年も前の映画なんだと思うとビックリですが、未見の方には是非オススメしたい映画です。

そして脳内でヒュー・ジャックマン演じるレオを松本潤に変換して更にお楽しみください♪

潤くんは全くかっとんだあり得なさそうな話であっても、その非現実的な設定に、でもありそうかも、っていう少しのリアリティを与える演技が出来る人だと思います。

そもそもあんなにカッコよくて華やかでカワイイ人が実在するってトコがもうすでに非現実的なんだから、わざわざ松本潤にリアリティに拘る必要なんてなくない?

まぁ要するに、潤くんにはリアリティに拘らない素敵なドラマをじゃんじゃんやって欲しいです。

取り敢えずはラキセSPが楽しみです♪