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松本潤担ブログ @ニューヨーク830番地

遠くても。同じ空の下、繋がってるよ、とあなたが言ってくれるから。

潤担視点でニノさんハピバ☆

今日は二宮さんの31歳のお誕生日なので、今日はニノさんのことを書こうと思います。

思いっきり潤担視点ですけども。

まずは二宮さん、お誕生日おめでとうございます。

私はニノさんの声が好きなんですよねー。

潤くんの声が好き!っていつも言ってますけど、ニノのどこが一番好きかと問われたら、それは間違いなく彼の声!と言い切れます。

ふたりとも全然異なる声質ですが、共通点といえばどちらも少し雑音の混じる温かみのある声ってとこでしょうか。

あ、でも最近じゃ、嵐さんの曲聴いている時にウィスパー入れてるのがニノさんか潤くんか自信がなくなることが多くなってきました。

もともとニノの歌声が好きなので、潤くんの声がそう聴こえるようになったというのは割りと喜ばしいことだと思ってます。

潤くんがヴォイトレして発声方法がニノ寄りになってきたのかな、なんて。

長いこと一緒にいるとイントネーションとか言葉尻とかが似てきたりしますしね。

ま、自信無いのはウィスパー時限定ですけど。

あとはね、傍から見てて、一緒にいるあまり親しくない人をすぐさま居心地よくさせる距離感を取るのが上手で素敵だなーと思います。

先日の松田聖子ちゃんゲストの時も、緊張気味の聖子ちゃんがニノに対しては割と早い時点でリラックスムード醸し出していた感じがしてね。

警戒心を解かせるのが先天的に上手いのかも。

人懐っこそうに見せかけて、実は心の大事なところには踏み込ませない繊細さを持ってるのも好き。

だからこそ、ニノを見てると何考えてるのかよく分かんない印象を抱くんだけど、そういうところが面白くていいなあ、と思う。

なんか妙に物事を斜めから観察してるみたいな(誉めてますからね)複雑さが嵐さんというグループに厚みを加えていると思うんですよね。

とにかく熱くて真直ぐな人がいて、俯瞰で冷静に観察して臨機応変に行動出来る人がいて、いつでも超マイペースで自然体で才能を発揮できる人がいて、頭脳明晰で頭の回転が早い人がいて、実はすごく周囲に気を使いながらもテンション上げてミラクル起こす人がいて。

そういう立ち位置みたいなものが確立されていって、特にニノなんかはそれが自分の役割と捉えて意識してやっている部分もあるのかなーという気がしますが、それが本人にとっても居心地のいい役割だったらいいな、と思います。

ほら、無理してキャラ立ちさせようとすると本人も結構辛いものあるじゃない?

ま、とりあえずそんな感じで。

これから約6ヶ月半、相葉くんとは同い年。

そして2ヶ月半、潤くんよりも年上。

普段からあんまり変わらないとは思うけど、ここぞとばかりに同等風 & お兄ちゃん風ビュービュー吹かせて欲しいものです。なんとなく。