読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

松本潤担ブログ @ニューヨーク830番地

遠くても。同じ空の下、繋がってるよ、とあなたが言ってくれるから。

Arashi Blast in Hawaii 初日

たのしかったあああああああああ!

駐車場から出るまでの全く動かない車の列の中で、なんか、いい意味で、「私ってすごく大それたことしちゃった」感が強烈に込み上げてきました。

来てよかった。

すごくいいライブでした。

おおちゃんが感極まって、私も貰い泣きしちゃったよ~。

つかメンバーみんなうるうるだったね。ニノは安定のニノちゃん節でちょっと軽く、明るく、笑わせてくれたけど。

潤くんも泣いてたね。うんうん。

15年前パンチパーマだったからって…そういう意味でパーマだったんだ…ちょっと緩かったけど。マジか。笑

ある発言が「あ~、すっごくザ・松本潤だあ」って思った瞬間があったんだけど、どこの何に対してだったか思い出せないっていうね。

機中で作ってた予想セトリプレイリストに挙げた曲がガンガンかかって、なんか嬉しくなりました。

潤くん&嵐さんの思う15年間を表す曲が私の思うそれと似てるってことで。

でもラストにあの曲とは…とか

まさかあの曲をハワイで…とか

っていう予想外のものもあったし、曲順まではうまく考えつかなかったので、潤くんが構成に費やす労力と時間を思ってますます潤くんって凄いんだなあ、と尊敬しました。

ネタバレは2日目終わってからにします。

潤くんが最高に笑顔で。終始嬉しそうで楽しげで、曲に情感込めて目を閉じてうっとりしてたり、超絶シリアスにキメキメだったり。

潤くんの踊りはめちゃくちゃキレッキレで、本当に素敵でした。

印象としては、今日の潤くんはいい子キャラだったかも。ワルっぽく挑発的な感じがなくって、シャツもはだけたりしなかった。

でもあの曲で安定の腰グラインドはしてたこと、ご報告しておきます。

ヴィジョンには上半身しか映らなかったし、どうせ映像化されてもあの部分の下半身は割愛されるに決まってるのよ。LOVEがそうだったもん。

さて、ネタバレ含む楽しい部分は2日目終わってから書くとして、ここからは愚痴です。

私はクレカエントリーの現地枠なので、3:30にパーキングが開くというのを信じてたらバカをみました。

2時過ぎに会場に到着したらすでにパーキングは入れるようになってて、入場待機列が何度も蛇行してるくらい長くなってました。

結局、炎天下3時間待機して入場しましたが、案内もなく、スタッフに聞いても的確な回答は得られず、迂回のどさくさで後ろにいた一列が回れ右して一挙に列に加わるという大量横入りもされて、席に着いたらすぐ開演でした。

チケットマスターが早く入場開始しなかったせいで、私の後ろの何百人かはずーっと待ってたのにオープニングに間に合いませんでした。酷すぎる。

本当に現地GA枠の扱われ方が適当過ぎ!

係りも少ないし、整列のロープもないし。

クレカスキャンしたらIDチェックもなく席までダッシュですよ。場所取りは先着順。

憤りを感じるのは、究極地元ラジオ局と提携して販売された白木屋チケット。

入場用リストバンドへの引き換えは早い時間からされて、イスも貰って後は座って優雅に入場待機。当然クレカスキャン組より先に場所取り出来ます。

誰でも買えるこのチケットが出た時点でクレカエントリーのIDチェックは意味がないからしないだろうとは思ってましたが、まさに。

結局白木屋チケットが利便性高かったのが、なんだかなあ…って。

クレカエントリー組だってみんな開場前からちゃんと待機してたのにオープニング逃すなんてあり得ないでしょ!

2日目はクレカ組も開場早めて欲しいです。

FC枠は早くに入場してるんだから、クレカエントリー組は入っちゃダメって意味不明だよね。

どろどろに汗かいていたせいか水をがぶ飲みしてもトイレに11時間以上行かずに過ごしました。

待機列に並ぶ人は水分補給をたっぷりと!汗かくからトイレのこと気にせずとも大丈夫です。

あ~、今日も睡眠時間2時間。

時差ぼけ症状に加えて、恒常的興奮状態なんだよね~。