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松本潤担ブログ @ニューヨーク830番地

遠くても。同じ空の下、繋がってるよ、とあなたが言ってくれるから。

潤くんの交友関係から派生してグループへ

潤くんの交友関係って、とても広いし、長いし、ついでに華やか。

そういった関係を潤くんの口から聞かされることはあまり多くないのに、結構な範囲でファンが把握できているのは、たいていお相手側からメディアを通してお話しいただくことが多いからです。

以前は人見知りだった、と潤くんが言っていましたが、基本的に一旦気を許したらとても社交的になる印象があります。

あと、自分が好きな人へは好意を隠さない印象。本人目の前にして素直に「ファンです」って言えちゃう素直さは、ツンデレのくせにどうなってるの?と思ったりします。

さて、2016年第一弾シングル「復活LOVE」は、作詞:竹内まりやさん、作曲・編曲:山下達郎さんと、ご夫婦揃っての楽曲提供。お二人が揃ってジャニーズに楽曲提供するのは多分記録をたどる限り初めてのことだと、めざましテレビの蝶ネクタイさんがおっしゃってました。

潤くんは、初めて買ったCDが山下達郎さんの「クリスマス・イブ」で、山下さんのことを「音楽の神様」って表現していたこともあるくらい、山下さんの音楽が好きですよね。

そんな山下さんと交流を持つことになって、メアド交換して。

そういうちょっとしたきっかけをちゃんと大事に育んでいけるところが潤くんの素敵なところだなぁ、と常々思っているのですが、潤くんの個人的な交友関係が、今回さらに嵐に還元された気がして本当によかったねぇ、と思います。

そもそも、2012年の「あゝ、荒野」に竹内さんがいらして、ご夫婦からお花が送られて。

2013年には「陽だまりの彼女」の主題歌を山下さんが書き下ろしてくださり、その後ライブツアー「LOVE」にいらしてくださったと。

この楽曲提供のお話は、その時に楽屋裏で交わされたお話だったんですね。

PVの細切れを朝のWSで見ましたが、かっこよかったですね~。

あと、ウィスパーのI miss youがやっぱり潤くんでしたね。

ちゃんと聴き取れてたのがちょっと嬉しかったです。

あ、でも「The Deep End」の「もっとdeep inside」、はじめ潤くんだと思ってたんだけど、最近相葉くん?って思うようになったりして。

ウィスパーだとみんな似るよね☆