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松本潤担ブログ @ニューヨーク830番地

遠くても。同じ空の下、繋がってるよ、とあなたが言ってくれるから。

潤くん♡? 潤サマ? マツジュン?呼び方について考えてみた。

先日某エアバンドファンの友人と話した時のこと。

潤くんについて話す場合、違和感を覚えながらもついつい対外的にはマツジュン呼びをしてしまう私とは対照的に、全てのメンバーに対して◯◯サマと呼ぶ彼女の熱量に圧倒されておりました。

まぁ、確かに一般に対して「潤くんが♡」とか言ってたら「知り合い?笑」ってなるし、そもそも「じゅんくん」と言うと自然に顔がデレるので、気持ち悪い顔を晒さないという自重の意味も含まれる訳ですが、それでもやっぱり「マツジュン」は感覚的にとても他人行儀な呼称だなあと感じてしまう程には愛情を注いでいる自覚があります。

あ、ちなみに「潤くん」の後ろについてる♡は、多分もれなく感じ取れるであろうニュアンスです。笑

もう「潤くん」と♡はセットみたいなものです、私にとって。爆

先日のMステで、街頭インタビューを受けた昭和生まれのご婦人が、割と詳しくすらすらとメンバーの名前と特徴を上げた時、「潤くん」と言った後にすぐさま「マツジュンは」と言い直したのを拝見し、

「この人ガチ(のファン)だな…」

と思うくらい、普段どう呼んでいようとヲタ友以外の対外的には「マツジュン」と言い換えてしまうのって、潤担あるあるだとは思うんですがいかがでしょう。

まあ、認知度が一番高いのが「マツジュン」としてだから仕方がないのですが。

親切心ゆえに抱え込む違和感…。

で。

友人が◯◯サマって言うので、彼女に合わせて「潤サマ」って言ってみようかな、とも思いましたが、いやいや、「潤サマ」ってなんか違うんですよね。

よくテレビでいとうあさこさんが「潤サマ」って呼んでますが、耳にするたびに、

んー、違う。なんかヨン様とかスギ様とかと同類項になるのは違う、

と私の中の何かが叫ぶのです。(大袈裟)

そもそも私が潤くんを指して「様」を付けるのは、唯一「自担さま」って呼ぶ時ですが、それはほぼJヲタ用語みたいなものだから、ヨン様スギ様とは別のところに所属しており、絶対的に一般向けではないわけですね。

なので今後は折衷案として一般の方には「まつもとくん」と言ってみようかな、と思います。(え、どーでもいい?笑)

ちなみに大島美幸さん式「まつもっさん」も、ワタシ的にはちょーっと違うんですよね。あれは本当の仕事仲間に許された呼び方な気がしてですね。勝手な印象ですが、「まつもっさん」は馴れ馴れしくもちょっとビジネスライク、あるいは他人行儀な感じがするので、私の潤愛レベルにはフィットしないんです。(はい、阿呆です。爆)

あらしのまつもとくん。

それでもやっぱり頬が緩む気がする。笑

あらしのまつもとくん♡

やっぱりニュアンスでハートもついちゃう気がする。

だって好きなんだもーん。