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松本潤担ブログ @ニューヨーク830番地

遠くても。同じ空の下、繋がってるよ、とあなたが言ってくれるから。

潤くんの指揮再び。

きゃわきゃわ!

茶色い髪の毛がもふもふしてて、ちょっと青髭チックだけど、襟のついた白いおしゃれシャツに紺色のコンサバティブなカーディガンという休日の大学講師みたいな姿があーかわいい。

来週の「Music Day 音楽の力」の企画として、2年前に一緒に演奏した好文館高校吹奏楽部のOGたちとの同窓会の一コマを朝のWSでチラ見しただけですが、なんか微笑ましかったです。

潤くんがドキドキしながら部屋で待機してる姿からの、部屋に入ってきたOGを見ての第一声が

「あら!」

潤くん、しゃべりがオバサン化してるよ。なんなんでしょね、このかわいい人は。笑

体躯はまた大きくなってるのに、中身が反比例で可愛らしくなってるよー。笑

久々に会う一般人女子集団に対して、とっかかりちょっと照れもあるのかな。

仕事なんだけど、ビジネス相手じゃないからね。

照れると面白モードにして誤魔化すのよね。


6月末のenjoyで指揮のことに振れていて、「(2年前のレベルでは)全然出来なくて(T_T)」 って言ってたけど、指揮をしている潤くんはそれでもとっても楽しそうでした。

集中するとお口に力入って「むー」ってなるのも カワ(・∀・)イイ!!


私、あの時のあの子達の演奏がとても好きでして。

部屋に入ってきた娘たちはみんな化粧して、おしゃれして、成長してました。それでもどの娘がどのパートの子だったかをすぐに思い出せるほどに当時の演奏をリピートしていたことに改めて気付かされました。

潤くんが指揮をしていたからということも当然あるけれど、あの時の彼らの演奏は音色以上の何かがあった気がします。技術的にはもっと上手な団体の演奏を聞いても、彼らのあのアレンジのあの演奏を自然に脳内再生していましたから、我ながら器用だなあと思います。笑

そして、全員ではないけれど集まれた彼女らがちゃんと前に進めているんだなぁ、と思うと、所縁もない身ではありますが喜ばしく思うのです。

12日の放送ではもっとみっちり放送されるでしょうから、とても楽しみです。

もちろんどんなに楽しみにしても2年前のあの感動はあり得ないと思いますが、また別の部分でほんのりと心動かされる何かはあるんじゃないかと。

んで番組終わったらリンカーンセンターの平成中村座観に行くんだー♪